ワタシの思考回路 19

まだ、文体が定まってない、、、笑

文章書くの好きやけど、上手くないねんなあ

ここに載せてるけど、
恥さらしてるようなもんやし 笑


自分の夢やったものがどんどん現実になって、
イメージしてたことと全くちがったり
想像以上のことが起こったり
自分自身の能力の低さに情けなくなったり、、、。

でもコアにあるものはずっと変わらへん。

どんなふうに自分の道が続いていくのかわからへんけど

夢みれるように、がんばっていかなあかへんなあ

ワタシの思考回路18

 哀しいかな。休みが今日でお終いです。大した休日の過ごし方をしたわけではありませんが、もっと休みたかった。この通り、ワタシはまだ学生の身ですので、立派にお仕事をされている方に比べれば、だいぶ怠けた休日の過ごし方だったと思います。叱られそうです。「もっと遊びなさい」って。

 友だちに会いましたよ。えっと、、、4人。少ないですね。

 それから、、、英検の勉強を少しずつ。

 はあ〜、自分で言っていて情けないです。こんなふうに後々後悔してしまうのも、それはそれで休日の醍醐味なのでしょうか。不甲斐ないです。はい。

 そういえば今日、6チャンで『のぼうの城』がやっていました。映画です。初めて拝見いたしました。はじめの方を少しだけ見逃しましたが、うむ、めちゃめちゃおもしろかった!

 日本人魂をそこらじゅうで感じることができました。あの一致団結した姿がいいですね。そして“百姓第一”の精神がすばらしいです。この映画は原作を下に作られていますが、そこにきちんと書かれていたんでしょうね。小さい城とはいえ、将軍ですから、偉そうになるのは当然です。しかし、のぼうさんは命を与えてくれる百姓のことをきちんと理解していました。だからこそ、百姓ものぼうを見捨てへんかったんですね。そんな大将やからこそ、みんなついていくんですね。

 それから、敵方もそういう“あっぱれ”なところをきちんと認めていました。彼らの潔い姿も清々しく気持ちがいいです。かっこいいですね。

 これが日本人の本来の姿なのではないでしょうか。フィクションらしいですが、武士たちの本質はそのままだったと思います。

 はあ〜、良い映画を観ました。ごちそうさまでした。image

ワタシの思考回路17

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あけまして、おめでとうございます

A happy new year!

あけてから、すぐに良いことがありました。

12月31日にbookoffで購入した光野桃さんが著書の『おしゃれの視線』という本を元旦の夜から2日の夜中にかけて一気に読み切ったんですが、

なんと、

ワタシが高校時代にバイブルのように持ち歩いていた『放課後の音譜』とうい本の著者、山田詠美さんがその本の解説をしていたんです!!

見つけたときは我が目を疑いました。

だって、ワタシは意図してこの本を買ったわけ違うんやもん。

この本を買ったときは“おしゃれ”というキーワードと、古びた紙の質感と、なにより本の冒頭に引きつけられただけですから。

まさかまさか、こんなところで山田詠美さんをお目にかけることができるなんて、、、幸先が良いとしか思えません。

2014年は山田詠美さんにも光野桃さんにも、お世話になりたいと思います。

さてさて、2014年がはじまって、すでに5日が経ちました。

今年も抱負を決めました。というか去年から決めていたんですけどね。

今年のワタシの抱負は『自分の苦手を克服する。それを自信に繋げる。雰囲気のある美人になる。品のある女性になる。感情に振り回されない。』

そんなかんじです。

本当はもっといっぱいあります。

一部です。

多いかな?(笑)

とにかくとにかく、今年はいろいろとワタシの将来のために必要なことをしなければならないので、がんばっていきます!

ワタシの思考回路14

まだ、引きずってる…
仕方ない、だってここ数日のデキゴトやし

お互いを大事に思ってへんかったり、
片方ばっかりでも、
うっとしがられて終わるだけなんやね

こっちは自分なりの愛情表現してても、
相手にとっても嫌な気分になるだけ

相性が悪かった、と言えばそれまでやけど
もっとちゃんと丁寧にすれば良かった、とか反省ばっかり

絶対次はしいひんようにしよ

相手が男の人やったし、
そうじゃなくても、もっと相手が気分よくなるような関わり方すれば良かった。

反省

はー不甲斐ないし
自分が情けない

ワタシの思考回路13

昨日、男友達とケンカした。
わたしがわがままやったというのもある。
でも、一応これでも女子なんやけどなあ。
すっごく言うてはいけないこと、言うてはった気がする。
はー、こういうときは立ち向かうのがいいのかもやけど、
こんなに怒りをあらわにさせられて、
聞いてもらえるわけないし…
そういうときは、諦めて謝る。
だって、うちも悪かったし。


でも、そういう人やってことがわかってよかった。

ワタシの思考回路12

世の中に変革を起こしたい人がいる。

わかる。

変えたい。

もっとよくなってほしい。

でも、ワタシはその力量がない、て諦めた。
というより、悟った。

変革を起こそうとする人たちの力にはなれる。賛同することはいくらでもできる。

台風の目のように、そんな真ん中に立つことは、きっとわたしにはこれからもないけれど、
台風の目を生むような、
そんな人になりたいと思う。

ワタシの思考回路 10

たとえば自分に、一般には到底共感してもらえないモノがあるとして。いや、あるんやけど実質。

それと同じくらいに他の人たちにもそういうモノがあるわけやから、
理解してもらいないことが不自然だと思うんじゃなくて、
理解しようとしない自分の姿勢に疑問を持つべきやな、と思った。

それって、グローバル人材の基本だったりしてモシカシテ。

もし他者に理解してもらえなくてツライなら、自分を表現する方法を変えればイイのとちゃうかしら。
言葉が上手く伝わらないのなら、話し方を学べばイイのじゃないかしら。

大学4年がムダじゃなかったと思えたシュンカン。
やっとこのことに気づけたとき、だったりして。